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  ビジネス情報誌「エルネオス(ELNEOS)」のコラムの執筆陣に、田部康喜が加わることが決まりましたことをお知らせします。

 連載の開始は、6月号からの予定です。

「田部康喜の広報考現学」(仮題)をタイトルとして、新聞記者から広報パーソン、そして経営者という異色の経歴を生かして、現代の広報を考えます。

 田部康喜は次のように語っています。

「世の中の常識を背にして、取材の攻勢をかけてくるメディアに対して、守勢側の広報パーソンは、組織内の非常識と戦わなければならない局面があります。

権力と資本は暴走します。新聞記者、論説記者として、それを食い止める側から、広報パーソンとして組織の内部に入ってみえたものは何か。

  インターネットは、新聞や雑誌、テレビ、ラジオを飲み込んで、さらにソーシャル・ネットワーク・サービスの領域を拡大しています。新しいメディア環境のなかで、広報パーソンが取り組まなければならない課題とは。

  取材する側とされる側の双方を知っている人間として、改めて広報を考える機会を与えられたことに感謝しています」

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週刊ダイヤモンド2012年5月12月号の特集「サラリーマンのらくらく起業術」のなかで、田部康喜の起業について紹介しました。

デジタル世代の若者がネットを通じて、起業をしているのに学んで、個人事務所の株式会社を設立した体験と、会社を設立することによって、家族それぞれが協力して働く意義が高まったことを取り上げています。

http://dw.diamond.jp/articles/-/1528?page=2

 

 

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「Wの悲劇」
武井咲は薬師丸ひろ子になれるか

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120512-00000302-wedge-soci

 

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「新聞報道」という呪縛
報道ステーションの死角

 http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1812

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新聞Web版成功の鍵は、有料化とSNS対応 ――米国の成功に続き、生き残りたければ、経営陣はSNSを自ら駆使せよ

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20120406/304867/

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